【ボイトレに通えない社会人向け】「上達したいならボイトレスクールに行くな!」サビの高音で何度も裏返る地声の低い男が家にこもるだけで”好きな曲の高いサビが歌える”ようになった方法

このブログでは、「カラオケ精密採点で90点を取るほどの歌唱力を手に入れたい」「喉声でどうも高い声が出ないから、その原因と治し方を知りたい」「高い声がかすれて裏返るから、高音の出し方が知りたい」「声量がないから、いい発声と喉の開き方を知りたい」「音楽教室に行くのは手間だから、手っ取り早く上手くなる方法ないかな」そう思うあなたに、喉の閉まらない歌い方のコツから高い声の出し方まで、おすすめのボイトレ法や短期間で上手くなる効果的な方法を「家で練習」することができる。そんな情報を記事にしてお届けします。

高い声を出す方法

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僕がわざわざ歌の練習法をブログに公開している理由

 

んにちは

ボーカルプロデューサーのよこです。

いつも読んでいただき

ありがとうございます!

 

メルマガ、ブログでの、

ご質問、ご感想もたくさんいただき、

ありがとうございます。

 

高い声を出すためには決まったステップを踏む必要がある

 

高い声を出すためには、

まずは、どういう順序で練習したら出るのかを

知る必要があります。

 

順番を間違えると、

高い声が出るまでに遠回りをすることになるので、

順番が非常に大事です。

 

高い声を出すための3つのステップ

 

高い声を出すには3つのステップがあり、

 

STEP1

呼吸法、発声法ができる


STEP2

共鳴が上手くできる


STEP3

高い声を出す感覚を探り、

高い声になれていく

 

STEP1 呼吸法、発声法ができる

まず、基本的な呼吸法である「腹式呼吸」と

基本的な発声である

「喉を開けて歌う発声」は必須です。

 

呼吸法

腹式呼吸のやり方はこちらの記事にまとめてあります。

↓↓↓

uta-karaoke.hatenablog.jp

 

 

喉に力を入れずに歌う発声

 

喉の力が入っていると、

高い声は思うように出すことができなくなります。

 

喉に力を入れずに発声する方法はこちら

↓↓↓

uta-karaoke.hatenablog.jp

 

uta-karaoke.hatenablog.jp

 

 

STEP2 共鳴が上手くできる

高い声がかすれたり、

思うように響かなかったり、

合唱のようになってしまうのは、

 

この、”共鳴”ができていないからです。

 

共鳴ができるようになれば、

芯のある高音が出せるようになります。

 

もちろん共鳴のトレーニングも

まとめてあるので参考にしてください!

↓↓↓

uta-karaoke.hatenablog.jp

 

uta-karaoke.hatenablog.jp

 

 

STEP3 高い声を出す感覚を探り、高い声になれていく

共鳴までできるようになったら、

今度は高い声を出すことに慣れていく必要があります。

 

高い声になれる、

と聞くと時間がかかりそうなイメージがありますが、

 

STEP2の共鳴までできたのであれば、

高い声を出すのはすぐにできるようになります。

 

そのための要素となるものを

お伝えします!

 

 

 

 

 

 

 

 

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僕が「ボーカルプロデューサー」なワケ

 

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